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【令和8年6月より】介護報酬改定に伴うご利用料金変更のお知らせ

2026/5/20

いつもショートステイふくすけをご利用いただき、誠にありがとうございます。

本日は、令和8年6月からの「介護報酬改定」に伴う、ご利用料金変更についてお知らせいたします。


■ 処遇改善加算の区分が変更になります

令和8年6月1日より、当施設で算定している「介護職員等処遇改善加算」が変更となります。

これまで

「加算Ⅰ(14.0%)」でしたが、

令和8年6月からは
「加算Ⅰロ(17.6%)」へ変更となります。

 

この変更に伴い、ご利用者様の自己負担額も一部変更となります。

増加額の目安は、介護度やご利用状況によって異なりますが、1日あたり20円〜50円程度を見込んでおります。

ご利用者様、ご家族様にはご負担をお願いすることとなりますが、何卒ご理解いただけますと幸いです。


■ なぜ加算区分を変更するの?

「処遇改善加算」は、介護職員の働く環境や待遇を改善するための制度です。

介護の仕事は、人と人との関わりを大切にする仕事です。

だからこそ、職員が安心して働き続けられる環境を整えることが、ご利用者様へのより良いケアにつながると私たちは考えています。

 

今回の変更により、

・職員の研修や学びの充実
・安定した人員体制づくり
・より丁寧で寄り添ったケア

につなげていきたいと考えております。


■ これからも「ふくすけ」らしく

ショートステイふくすけでは、

「安心して過ごせる場所であること」
「笑顔で帰っていただけること」

を大切に、日々のケアに取り組んでいます。

 

今回の改定も、これから先も皆様に安心してご利用いただくための前向きな取り組みのひとつです。

 

これからも、ご利用者様お一人おひとりに寄り添ったサービスを心がけてまいります。

今後ともショートステイふくすけをよろしくお願いいたします。

 

■ お問い合わせ

ご不明な点や、ご利用料金についてのご相談などございましたら、お気軽にお問い合わせください。

【大切なお知らせ】お薬の持ち込みルールと「一包化」へのご協力について

2026/5/8

日頃よりショートステイふくすけの運営にご理解とご協力をいただき、心より感謝申し上げます。

当施設では、入居者様へより安全で質の高いケアを提供し続けるため、現在「働く環境の改善と業務の標準化」に取り組んでおります。

確実な与薬管理と、看護職員が心身ともにゆとりを持ってケアに当たれる環境づくりのため、

お薬のお持ち込みに関しまして、改めて以下の2点についてご協力をお願い申し上げます。

1. お薬の「一包化」と「記名」のお願い

誤薬を防止し、スムーズな配薬を行うため、お薬は原則として「一包化」された状態でのお持ち込みをお願いしております。

また、一包化された各薬包には、マジック等で以下の情報をはっきりとご記載ください。

氏名(フルネーム)

日付

服用時間(朝食後、夕食後など)

 

これらを事前にご準備いただくことで、施設到着後の確認作業が円滑になり、安全な与薬に繋がります。

2. 看護職員の対応時間適正化について

看護職員が落ち着いて翌日の薬のセット作業を行える時間を確保し、業務の標準化を図るため、受付時間を以下の通り明確化させていただきます

受付最終時間: [17時] まで(持参忘れや、受診後の追加薬を含みます)

【受付時間を過ぎた場合】 安全な確認工程を遵守するため、翌日の昼食後からの配薬セットとなります。あらかじめご了承ください。

私たちがこの取り組みを行う理由

安全性の向上: 記名と一包化を徹底することで、お薬の取り違えリスクを最小限に抑え、より確実な与薬体制を構築します。

職場環境の適正化: 業務の流れを標準化することで、看護職員の過度な負担を軽減し、定時退社が可能な環境を整えます

職員が万全な状態でケアに当たることが、結果として入居者様の安心・安全な生活を守ることに直結すると考えております。

持続可能な介護体制づくりのため、何卒ご理解とご協力のほど、よろしくお願い申し上げます。

自分で点てるお抹茶に笑顔がこぼれた新春イベント

2026/1/9

ー「人に頼むのではなく、自分でやってみる」ー

その喜びは、何事にも代えがたい活力になります。

 

今回の新春イベント「初釜」では、利用者様に「茶道体験」に挑戦していただきました。

講師の先生のご指導のもと、真剣な眼差しで茶筅を握る皆様。

最初は「うまくできるかしら」と不安そうにされていた方も、いざ点て始めると、背筋がスッと伸び、見事なお点前を披露してくださいました。

「昔習っていたのよ」と、滑らかな手つきを見せてくださるベテランさんもいらっしゃり、周囲からは大きな拍手が。

自分で点てたお茶は、格別の味。 「美味しいね」と笑い合いながら、昔の自慢話や思い出話で大盛り上がりの午後となりました。

一杯のお茶が、数十年前の記憶を呼び起こす。

そんな「懐かしくも新しい時間」を、これからもふくすけでは大切にしていきたい。そう強く感じた新春の一日でした。

「いつもの暮らし」と「季節のよろこび」を大切に

2026/1/5

――ショートステイふくすけの新年――

新年あけましておめでとうございます。
ショートステイふくすけです。

私たちが大切にしているのは、
「いつもの暮らし」の中に、季節のよろこびがあること

今年のお正月も、ご利用者の皆さまとともに、初詣、書き初め、福笑いなどを楽しみながら、新しい一年を迎えました。

静かに手を合わせる時間。
筆を持ち、想いを文字にする時間。
思わず笑顔がこぼれる、何気ないひととき。

特別な演出がなくても、誰かと一緒に過ごす時間そのものが、心をあたためてくれます。

介護は、日常を支えること。
そして同時に、その方らしい時間を守ることだと、私たちは考えています。

ショートステイふくすけは、
短いご滞在の中でも「ここに来てよかった」と感じていただける場所でありたい。
その想いを胸に、今年も一日一日を丁寧に積み重ねてまいります。

本年もどうぞよろしくお願いいたします。

 

2025年 年末のご挨拶

2025/12/31

こんにちは。ショートステイふくすけです。

本年も残すところあと僅かとなりました。 日頃より当施設への温かいご理解とご支援を賜り、心より御礼申し上げます。

「ふくすけなら安心だ」 「ふくすけが一番楽しい」

ご利用者様やご家族様からいただいたそのお言葉が、私たちスタッフにとって何よりの宝物であり、支えとなった一年でした。

新しい年も、皆さまにとって「ふくすけ」が心安らぐ大切な場所であり続けられるよう、より一層温かな居場所づくりに努めてまいります。

年末年始、寒さが一段と厳しくなりますが、皆さまどうぞ健やかにお過ごしください。 新しい年も、皆さまと一緒に穏やかな時間を過ごせることを、スタッフ一同、心より楽しみにしております。

本年も、本当にありがとうございました。

「負担感ゼロ」の実現へ。専門家から直接学ぶ、ショートステイふくすけの介護技術ブラッシュアップ!

2025/10/14

皆様、こんにちは。 ショートステイふくすけの管理者でございます。

この度、私たちは「腰痛予防及び介護の基本技術について」をテーマに、職員向けの研修会を開催いたしました。コロナ禍を経て、久しぶりに外部講師をお招きしての対面・実技研修。その熱い学びの様子を、皆様にご報告させていただきます。

 

Webでは届かない、肌で感じる「プロの技」

 

知識のアップデートはWebでも可能ですが、私たちの仕事の根幹である「介護技術」は、やはり実際に体験し、身体を動かして学ぶことが不可欠です。

今回の研修は、まさにその「実技」に重きを置いた、大変貴重な機会となりました。

研修を力強くサポートしてくださったのは、介護労働安定センターの浦所長。そして講師として、確かな技術と知見をお持ちの三重県介護福祉士会の甲斐副会長にお越しいただきました。この場を借りて心より感謝申し上げます。

ベテラン職員も、経験の浅い職員も、皆が真剣に、そして楽しみながら学んでいました。身体の動かし方、新しい介護用品の活かし方、そして何よりもご利用者様に負担をかけないための「介助の基本」の再確認。

Webの画面越しでは伝わらない、微細な角度や力の抜き加減。それを肌で感じ、即座に自身の技術に取り入れる職員の集中力には、目を見張るものがありました。この実技を通した学びこそが、私たちの「確信」へと繋がります。

参加した全ての職員が、技術的な満足感だけでなく、プロとして成長できたという充実感に満たされ、非常に有意義な時間となったようです。

 

介護する側も受ける側も、「負担感ゼロ」を目指して

 

この研修の最大の目的は、ご利用者様にとっての「安全と安心」の徹底、そして、「私たち自身の身体を守ること」の両立です。

ご利用者様一人ひとりのお困り事に寄り添い、質の高いケアを提供することはもちろん重要です。しかし、無理や負担を抱えた状態では、最高のサービスを持続することはできません。

新しい介護技術や知識は、ご利用者様の身体的負担を減らすだけでなく、介護する側の負担も最小限に抑えてくれます。

介護する側も介護を受ける側も負担感のないケアが出来ることが、私たちの仕事を持続可能なものにしていくのだと思います。

この「負担感のないケア」の実現こそが、働く私たちの健康を守り、結果としてご利用者様への揺るぎない安心へと繋がる。この相互作用こそが、私たちふくすけの目指す「持続可能な介護」の基盤です。

 

人を育て、人に育てられる会社として

 

今回の研修会は、私たちふくすけが目指す理念を体現するものでした。

人を育てられる会社。人に育てられる会社を目指して、これからも日々精進していきます。

職員の成長を支援し、プロとして育成する。そして同時に、外部の専門家や、日々接するご利用者様から、謙虚に学び、常に自己を更新し、組織全体で成長していく。

この学びの姿勢こそが、ご利用者様とそのご家族に信頼され続けるサービスへと繋がると信じています。

研修で得た熱意と確かな技術を胸に、ショートステイふくすけは、これからも皆様の安心を支える存在であり続けます。

 

 

 

ショートステイふくすけ6周年記念「夏祭り」を開催しました!

2025/8/22

夏の青空のもと、ショートステイふくすけにて 開設6周年を記念した「夏祭り」 を開催しました!

いつもの館内が一気にお祭りムードに包まれ、利用者様もスタッフも大笑いしながら、心弾む時間を過ごしました。

 


笑顔あふれる夏のひととき

この日のために、みんなで仕込んだ梅ジュースでの乾杯!がイベント開始の合図となり、屋台コーナーではできたてのお好み焼きと焼きそばをライブ提供。「できたては美味しいね」と笑顔が広がりました。

一方他の屋台では、ふわふわのわたあめを「私も作りたい!」と参加される方やヨーヨー釣りでは、皆さん真剣な表情で狙いを定めて「取れた!」と笑顔が弾けます。

すいか割りでは、大きな一撃に「やったー!」と拍手喝采が起こり、笑い声が響き渡りました。

「昔の夏祭りを思い出すね」「懐かしいねぇ」といった声が、あちこちから聞こえてきました。

会場全体が笑顔と温かさに包まれ、まさに夏を満喫した一日となりました。

 


6周年の節目に寄せて

ショートステイふくすけは、おかげさまでこのたび 開設6周年 を迎えることができました。

これもひとえに、日頃よりご利用くださる皆様、そして地域の方々の変わらぬご支援のおかげと、心より感謝申し上げます。

 

また、今回の夏祭りに際しましては、日頃からお食事をご提供いただいている 株式会社やまぶん水野社長をはじめ社員の皆様 に多大なるご協力を賜りました。

皆様のお力添えにより、より一層楽しく、心温まるイベントを開催することができましたことを、改めて厚く御礼申し上げます。

 


これからも「笑顔が集う場所」であり続けるために

6周年を新たな出発点とし、利用者様・ご家族様に安心と喜びをお届けできるよう、スタッフ一同一層努力してまいります。

今後とも変わらぬご支援、ご愛顧を賜りますよう、心よりお願い申し上げます。

あなたらしい日々を彩る「第2の住まい」を目指して!

2025/7/17

こんにちは。ショートステイふくすけです。
私たちは、ご利用者様にとって「ただ一時的に過ごす場所」ではなく、「第2の住まい」のように、心豊かな時間をお過ごしいただきたいと願っています。

 

私たちが大切にしていること:ご自身の「意思」で彩る時間

ショートステイふくすけでは、ご自身の意思を尊重し、能動的に日々を過ごしていただくことを大切にしています。
* 日々のリハビリ・レクリエーション: 身体機能維持・向上を目指すリハビリや、趣味活動など、バラエティ豊かなレクリエーションで、ご自身のペースで積極的に参加いただけます。
* 施設内での「役割のある暮らし」: お花の世話や食事の後片付け、洗濯物タタミなど、ささやかな役割を持つことで、誰かの役に立つ喜びを感じ、日々を豊かにします。
* 完全個室で守られるプライベート空間: 全室個室で、プライバシーが守られた空間で心ゆくまでリラックスいただけます。
* ユニット内の温かい交流: 少人数制のユニットで、家庭的な雰囲気の中、自然な交流が生まれます。

私たちは、これらの環境を通して、「自分らしく、いきいきと過ごしたい」という意思を持った方にとって、最高の場所でありたいと願っています。

 

「ふくすけ」が合わないと感じる方もいらっしゃいます
当施設の家庭的な環境や交流を重視する特性上、すべての方にマッチするわけではありません。

私たちは「すべてのご利用者様が、心穏やかに、そして安全に過ごせること」を最も重視しています。そのため、他のご利用者様の安全と快適な環境維持のため、特定の行動が見られる方については、大変恐縮ながらご利用をお断りさせていただく場合がございます。
例えば、認知症などの影響における以下のような行動が見られる場合は、当施設での共同生活が難しいと判断させていただいております。
* 他者への攻撃的な言動や行動: 帰宅願望が非常に強く、その結果、他の方へ攻撃的な言動や行動として現れてしまう場合。
* 安全確保が困難な行動: 施設の施錠を勝手に開け無断で外出する。窓から飛び降りようとするなど、ご自身の安全を確保することが難しい行動が見られる場合。
* 共同生活の秩序を乱す行動: ストレスを施設備品にぶつけ損壊する、周囲を顧みず大声で要求を伝え続けるなど、他のご利用者様が安心して過ごせる環境を著しく損ねる行動が見られる場合。

多くの介護サービス事業所では多様な方を受け入れますが、私たちはご利用者様全員が気持ちよく、安心して過ごせる場所であるため、あえてこのような線引きをさせていただいています。

 

大切な方と「ふくすけ」が最適な出会いであるために
ショートステイふくすけは、ご自身の意思で能動的に日々を過ごしたいと願う方に、最高の「第2の住まい」となるべく、チーム一丸となって日々進化を重ねています。
もし、ご利用を検討されている方がいらっしゃいましたら、ぜひ一度、私たちの理念とサービス内容をご理解いただき、ご本人様にとって本当に最適な場所であるかどうかを、ご家族様と共にじっくりとご検討いただければ幸いです。
ご不明な点がございましたら、どうぞお気軽にお問い合わせください。

 

一瞬の輝きを、みんなで。~サボテンの花が繋いだ温かい輪~

2025/7/3

ある日、ショートステイふくすけに、なんとも素敵な贈り物がやってきました。利用者様がお持ちになったのは、今にも花を咲かせそうな、可愛らしいサボテン。

サボテンの花は、一日しか咲かない、はかなくも美しい花です。その儚さを知る利用者様は、「この花が咲く瞬間を、他の皆さんにも見せてあげたい」と、ご利用の当日、そっと大切にお持ちいただきました。

 

 

咲き誇る、一瞬の輝き

その日から、私たちは皆でサボテンを眺め、開花を心待ちにしました。

そして、夜明けにそっと開いた花びらは、朝日を浴びて、やさしい光を放ち始めました。その美しさに、利用者様も職員も皆で興奮し見入っていました。

この写真のような美しい花が、たった一日しか咲かないと思うと、その一瞬の輝きがいかに尊いかを感じます。

 

心に咲いた、温かい花

このサボテンの花は、たった一日でひっそりと花を閉じましたが、私たちの心には、もっと大きな花を咲かせてくれました。

「この喜びを、皆で分かち合いたい」

その利用者様の優しいお気持ちが、私たち全員の心をホッコリと温かく包み込んでくれました。

 

人が人を思う気持ち日常のささやかな喜びを分かち合うこと、そして人と人が思いを重ねる尊さを、改めて教えてくれたように感じます。

 

ショートステイふくすけでは、これからも利用者様同士、そして利用者様と職員の間に、たくさんの温かい花が咲くよう、心を込めて皆様とのこ゚縁を大切に支援させていただきたいと考えています。

この小さな出来事が、誰かの心を温かくし、明日への活力となることを願っています。

「小さな一歩」が『大きな喜び』に!

2025/6/16

こんにちは。ショートステイふくすけです。
今回は、ふくすけの大切な活動の一つ、「買い物サポート」についてお伝えしたいと思います。

コレは単なる買い物ではありません!

ここには、ご利用者様が社会と再び繋がり、自信を取り戻すための3つの大きな意味が込められています。

1.自分の足で歩く喜び:生きたリハビリ

施設内のリハビリも重要ですが、「お店に行く」という明確な目標が、ご利用者様の歩く意欲を大きく引き出します。                         「今日は〇〇を買うぞ!」と目的を持つことで、一歩一歩、自分の足で目的地へ向かう姿には、強い意志が感じられます。                       これは、目標達成型の、生きたリハビリ。                                                           自分の力で歩き、目的を果たす喜びは、ご本人の自信とともに、何にも代えがたい達成感に繋がっているように感じます。

2.自分で選び、自分で買う喜び:自己決定の尊重

お店で商品を吟味し、自分で選び、自分のお金で支払う。                                                  この一連の行動は、私たちには当たり前でも、ご利用者様にとっては「自分で決める」「自分で手に入れる」という感覚を取り戻す大切な社会活動です。
「どれにしようかな…」と悩む表情や、選んだ物を持つ時の満足そうな笑顔を見るたびに、私たちは自己決定という、人としての尊厳を取り戻すことの重要性を毎回実感させていただいています。

3.何気ない会話の喜び:社会との繋がりを実感

店員さんや他のお客さまとのちょっとした会話。「こんにちは」「ありがとう」といった挨拶。                                                                                          こうした日常のコミュニケーションこそが、ご利用者様が社会との繋がりを実感する貴重な瞬間です。                                                 施設内では限定的になりがちな人間関係が外の世界に広がり、「自分はまだ社会の一員なんだ」という安心感と自信に繋がっています。

年齢を重ねることで、以前は当たり前だった社会との繋がりが、少しずつ遠のいてしまうことがあります。                                                                                             だからこそ、私たちはこうした小さな出会いの一つひとつを大切にしたいと考えています。

『自己選択と自己決定のある暮らしのために』

今回の買い物サポートの動画は、私たちの考える「その人らしい暮らし」の実現に向けた取り組みの一部です。

こうしてブログや動画を通じて、私たちの理念やビジョンが少しずつでも皆様に伝われば幸いです。